BLOG リボルト静岡店ブログ

2024.04.20

スモーク断熱フィルム&UVカットフィルム/色の濃さ

 

フィルム施工には断熱タイプがオススメです。
リボルト静岡では断熱フィルム・UVカットフィルムの施工をお受け致しております。
(※フィルム施工におきましては、当店と提携しております専門業者による施工となります)
作業は当店内にて行いますので、外気を遮断し、埃やゴミの侵入を防いだ環境にて施工致します。

 

■太陽エネルギーの中の赤外線を大幅にカットすることで車内の温度上昇を抑え、

快適な車内環境を実現する高性能断熱カーフィルムを使用

■フィルムは色の濃さに関係なく、紫外線カット率99%以上をクリア

■クリアな視界を保ちプライバシーを保護

フィルムの色の濃さは、7種類からお選び頂けます。
(3%・7%・13%・20%・30%・46%・89%)

 

※Fガラス及びFサイドガラスへのフィルム施工、ゴースト・オーロラフィルムはお取り扱っておりません。

 

下記写真はご要望の多い透過率7%のスモーク断熱フィルムを施工しております。
中の様子はほとんど分かりませんので、プライバシーは守られております。
断熱効果により、冷房効率も良くなります。

 

 

リアガラスはフィルム一枚貼り施工となり、繋ぎ目がなくクリアな仕上がりです。
※一部湾曲の強いガラス形状の場合、分割になる場合があります。

 

 

プライバシー効果やドレスアップ効果をお求めの方は透過率7%。
夜間の視認性に不安な方は透過率13%以上のフィルムがオススメです。

 

 

施工事例紹介/カーフィルム施工

 

 

 


 

※なお、現在リボルト静岡では下記内容から
フロントガラス及びフロントドアガラス面へのフィルム施工は見合わせております。

 

カーディティーリング専用ウェブメディア CARDE MAGAZINE(カーデマガジン)
「令和5年1月13日 国土交通省自動車局整備課通達 指定自動車整備事業における着色フィルム等が装着された自動車の指導について」
https://magazine.carde.jp/archives/2915

 

要約
・フロントガラス・フロントドアガラスへの着色フィルム(透明フィルム含む)は
可視光線透過率を測る試験装置「可視光線透過率測定器PT-500/PT-50」で透過率の判定が必要となる。
・または運輸支局等又は軽自動車検査協会に現車を持ち込み受検する必要がある。

 

「可視光線透過率測定器PT-500/PT-50」は直接測定法にて道路運送車両の保安基準での「可視光線透過率」を測定できる唯一の可視光線透過率測定器です。
しかしながら厳しい基準と測定精度であることから、車両によっては基準を下回ってしまうケースがあります。
保安基準適合車としてお渡し出来ない可能性が考えられることから
フロントガラス及びフロントドアガラス面へのフィルム施工は見合わせとさせていただきます。

 


 

SHOP INFO リボルト静岡店

リボルト静岡画像